それでは土曜日の重賞予想をしていきます。
☆富士ステークス
消し要素をマッチングさせます。
2枠 ②
6番人気以下で前走千八以外 ② ③ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑪ ⑫ ⑬
単勝20倍以上 ② ③ ⑥ ⑨ ⑪ ⑫ ⑬
間隔6~24週以外 ② ⑤ ⑫
前走着差2.0秒以上負け ⑬
前走11番人気以下 ③ ⑫ ⑬
前走馬体重増減なしでG1以外 ⑨ ⑪
前走馬体重減かつ4番人気以下で12着以内 ① ⑫
前走4角3番手以内で札幌東京以外 ⑤ ⑪ ⑫
前走上がり3F地点差1.5秒以上 ④ ⑦ ⑨
前走札幌新潟東京中山以外 ② ③ ⑤ ⑥ ⑨ ⑬ ⑭
前走マイル未満 ②
買い要素をマッチングさせます。
前走内容 ② ④ ⑤ ⑩ ⑭
芝千六持ち時計 1:⑤ 2:⑨ 3:⑪ 4:①⑦⑩⑭
芝千六連対率50%以上 ④ ⑤ ⑥ ⑩ ⑬
東京連対率50%以上 ④ ⑩ ⑫ ⑬ ⑭
左回り連対率50%以上 ④ ⑩ ⑬ ⑭
以上を考慮した買い目は、◎⑩ 〇⑭ ▲⑤ △④ ×① としました。
消しにかからなかった馬は⑩でした。そのままアンパドゥを1番手評価としました。
アンパドゥは前々走の3勝クラスを勝ち上がりOP入りし、前走の関屋記念では不良馬場にも関わらず1分32秒4の好時計で0.9秒差をつけて圧勝しました。この馬は馬場と展開を問わない切れ味が特徴です。東京のマイルでは番手でも33秒台の脚が使えます。今週のウッドで好時計を出しており力は出せる状態です。もまれやすい枠ですので、道中の馬混みをいかにさばいて切れ味を発揮できる進路を確保できるかが重要なのではないかと思います。
馬券は人気どころに印が集まりました。×が絡むとそれなりにつきそうです。
