それでは土曜日の重賞予想をしていきます。
☆札幌2歳ステークス
消し要素をマッチングさせます。
6枠 ⑥
7番人気以下で前走4角4番手以下 ① ⑤ ⑨
単勝60倍以上 ① ⑤ ⑨
前走3着以下 ① ④ ⑤ ⑥ ⑨
前走4番人気以下で前走負けか着差0.1~0.6秒勝ち ① ④ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨
前走3枠 ⑧
前走4角5番手以下 ① ③ ⑤ ⑧ ⑨
買い要素をマッチングさせます。
前走内容 ② ③ ⑥ ⑦ ⑧
芝千八持ち時計 1:② 2:④ 3:⑧ 4:①⑤
芝千八連対率50%以上 ② ④ ⑦ ⑧
札幌連対率50%以上 ③ ⑦
右回り連対率50%以上 ② ③ ④ ⑦ ⑧
以上を考慮した買い目は、◎② ○③ ▲⑧ △⑦ ×④ としました。
消しにかからなかった馬は②でした。そのままショウナンガレオンを1番手評価としました。
ショウナンガレオンは前走の函館新馬ではレコード勝ちでした。番手から抜け出して0.4秒差の完封勝ちでした。前につける先行力といいタイミングよく抜け出せるセンスといい、このメンバーの中では抜けた存在なのではないかと思います。オッズが抜けているのも納得かなと思います。父はアメリカ系で力のいる馬場でも、何ならダートでも行けそうな感じなので、今日の札幌の馬場は渋りそうですが問題はなさそうだと思います。
馬券は、◎が絡むと△以外はガミです(笑)馬券的には◎が絡まない方がつくので一角崩しが理想です。
☆京成杯オータムハンデ
消し要素をマッチングさせます。
4歳以下の関西馬で前走2着以下 ⑨ ⑮
ハンデ57~58kgで前走中山中京以外 ① ⑤ ⑥ ⑦
4枠 ⑦ ⑧
8番人気以下で前走4角4番手以内 ② ⑬ ⑯
前走5~7着 ② ⑨ ⑭
前走馬体重506~540kg ② ⑬
前走Lかつ馬体重440kg以上で11着以内 ⑦ ⑯
前走千四で馬体重466~478kg以外 ① ⑧ ⑯
前走中央開催で3~5番人気 ⑤ ⑥
前走中央開催で4,5,7枠以外 ⑦ ⑨ ⑩ ⑮ ⑯
買い要素をマッチングさせます。
前走内容 ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑫
芝千六持ち時計 1:② 2:⑪ 3:⑨⑩ 5:③
芝千六連対率50%以上 ⑤ ⑥ ⑦ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑮
中山連対率50%以上 ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑨ ⑩ ⑫
右回り連対率50%以上 ④ ⑥ ⑦ ⑨ ⑩ ⑫ ⑮
以上を考慮した買い目は、◎⑫ ○⑦ ▲⑥ △⑨ ×⑩ としました。
消しにかからなかった馬は③④⑪⑫でした。この中からディールメーカーを1番手評価としました。
ディールメーカーはこれまでマイルでしたが、前走のラジオNIKKEI賞で千八を走り2着と距離延長のメドを立てました。中山では2勝しており最後の坂は全く苦にしないようで、問題はありません。前走は逃げて2着でしたので、これまでのように番手についてという形がいいのではないかと思います。メンバーを見ると同じタイプの馬が何頭かいるので、競る展開にならなければいいとこ行くのではないかと思います。調教も今週のウッドはいい動きだったので力は出せると思います。
馬券は、ハンデ戦らしくオッズが割れています。どれが来てもプラスになりそうです。◎-▲が最もつきそうです。
